研究開発実績

マックスネットが開発した研究支援ツールの一部を紹介いたします。

ご興味をお持ちの方はお問い合わせください。

名称(クリックで詳細)カテゴリ概要
Haptic Device 開発支援 デバイス連携
画像処理
ハプティックデバイスに連動してAvizo/Amira上で3Dモデルを変形させるシミュレーションプログラム。
実時間表面変形 画像処理表面メッシュをマウス(マニピュレータ表示)でピックし、周辺メッシュを一括変形させます。
最近接粒子解析 画像解析抽出した粒子の重心間と表面間の距離を解析します。
領域間接続線抽出 画像解析細線化し、2つの領域間を接続する経路のみ得る追加機能です。
3D結晶表示解析開発支援
画像処理
画像解析
VTKによる開発です。分子動力学シミュレーションで得られ た原子座標および物性値の時系列データに対して球面調和関数等を利用した高度な解析を行い、画面および動画に出力します。
自動セクショニング像読み込み3D化 デバイス連携 Genus_3D ※で取得中のセクショニング像を定期的に読み込んで、ボリュームレンダリングによる3D可視化を行う。※全自動シリアルセクショニング3D顕微鏡、販売:株式会社新興精機、開発:株式会社中山電機
Radial_OCT画像の3D再構築と形状測定 画像処理
画像解析
高速高精度で眼底の中心部分画像を得る放射走査OCT画像の3D化と形状測定
厚板状断面表示(Slab Slice) 画像処理 複数の断面を厚断面に合成することで、断面に平行で微細な線形形状を見やすくする。また、厚断面化されたオブジェクトを生成する。
点群データよりB-Spline曲線 画像処理